いろは椿
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2013/10/06 (Sun) 時代

「八重の桜」を観ていると、大河ドラマとは言え、いくさ続きの江戸を経て、明治の世になり、そんな変化の中を生き抜いていく人達の複雑な気持ちと強さに思いを馳せることがあります。

第一回京都府議会の件も、そんなひとこまでした。選挙権はごく一部に限られていて、しかも自分が立候補した訳ではない人が有権者の判断で投票されていきなり選ばれる状態だったのが驚きでしたが、民意で選挙を行えるようになったのが大きな一歩と捉えられた時代。選挙権があるのが当たり前の今の世では麻痺してしまった感覚があることを改めて考えました。

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冷静と情熱の間で彷徨う日々です。解らなかったことが水滴同士のようにぴたっとつながる瞬間が好き。お仕事は横文字に浸かって、趣味で上方舞を続けています。

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